泥臭いWEBの底から~WEBディレクター覚書~

WEBディレクターというのは何を考えておるのか。その一例。

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Blogopolisというサイトを試してみた。

TopHatenarが収集している全ブログのデータ(はてなブックマークにおけるエントリー、ブックマーク数、ブックマークタグ、livedoor Reader購読者数)を活用して、3Dの都市景観を自動生成しています。

とのことで、詳しくは開発者ブログを参照して欲しい。なかなか面白いサービスだ。
画像はそのBlogopolisでこのブログを検索してみたもの。Blogopolisスクリーンショット
中央の黒い塊がそれ。見事に周囲を高い建物に囲まれ、外からはその存在が見えないインナースラム的な、実にこのブログらしい景観になっている。

開発者ブログによると

Blogopolisは、日本のブログ界を文字通り「一望」できるサイトを目指しています。

とのことらしい。ある程度を一望はできるようになるかもしれないが、それによって描き出される姿が「はてブ」依拠というのはどうなんだろうな。現実的であるような気もするけど。(※訂正:建物の高さだけはlivedoor Reader購読者数による)

と、ここからインターネット黎明期以来、インターネットを可視化しようとしてきた連綿たる試みの系譜から説き起こして、それらの描く姿が星と星をつなぐかのごとき宇宙的イメージから、Blogopolisのように密集した都市イメージへスケールダウンしていったことの背景にある、我々が抱くある種のインターネットに対する共通イメージらしき物の変遷と自己反復を語り、次いで「はてブ」を可視化のプリマ・マテリアとすることが不可避的にもたらす意味合い、そして局所的共同幻想としての「はてブ」とその不可能性について論じる。

ってのは冗談で、もはや自分にそういう観念的なことをしのごの言うモチベーションはないし、気持ちも離れている。アリゾナ砂漠の真ん中で、ロシアの天気を聴くようなものだ。

さて、少し前になるがmixiやYahooの横幅が長くなったとき「ディスプレイのサイズや解像度が平均して増してるんだから、今後はmixiやYahooみたいに横幅の大きいサイトが増えるor増やしてもいいんじゃないか?」ってな意見を散見した記憶がある。個人的に3カラム以上のページは好きじゃないのだけれど、まあ場合によってはそういう構成も必要だろうし、それなら大きめの幅にした方が見やすい。無闇にカラムを増やしたり幅を広げる必要はないけれど、もっと目的に応じて最大幅を柔軟に設定すればいい。とまあ、そんなような気分で居た、が、だ。

いまやその流れというか考えはちょっと微妙な時期なんじゃないかという気がしている。といっても、あくまで個人的な感覚に基づいて、だけれど。

発端はiPhoneだ。個人的な感覚だと、幅広のページはiPhoneで快適に閲覧しにくい気がする。特に3カラムでメインが中央カラムだと。
横に傾けて閲覧していると、往々にしてメインの右端が見切れる。入るくらい小さくすると読みづらい。ダブルタップかなんかして中央から無を画面センターに持ってきても、指でスライドしてると左右がフラフラと見切れたりする。むしろPCのモニタで見た場合に多少窮屈だろうと、せいぜい2カラム以内で幅が狭めの方が閲覧しやすい。

考えてみればiPhone(たぶんAndroid端末も)やネットブック、そのほかweb閲覧のデバイスは増えているし今後も増えるだろうが、画面サイズや解像度は概してデスクトップや従来的なノートPCのそれより小さい。それら雑多なデバイスのアクセス数は1つずつだとPCからのアクセスに及ばないかもしれないが、その合計はPCと同等かそれ以上、という日が来るかもしれない。
そうなったときケータイサイトのようにPC向けとは別のサイトを構築するという手もなくはないのだが、PCとケータイの2バージョンだけでもコストなり手間なりがアレな状態で、さらに三つも四つも「別の同じサイト」を作っていくというのは厳しい。

何でアクセスしているかを判別して、自動的にCSSなりHTMLなりをそれ向けにして返すという技術も発展するだろうが、そういうのはテンプレによる自動生成なんかでほぼ全ページが同じレイアウトでないと難しい気がするし、それにしたってなにをどう自動で「変形」させるかはサイトによって違う。雑多なデバイスのインターフェイスの違いまで考慮するとなるとなおさらだ。おまけに、そうは問屋が卸さないような自動変形に不向きなサイトの方が多いんじゃないかと思う。

そもそもiPhoneにしろ何にしろ、PCと同じサイトが(快適さは劣るにしても)そのまま閲覧できる通信速度とスペック、というのが一つのキモなはずなので、特段の理由がない限りはそうした雑多なデバイス向けに別サイトを構築する、あるいは別の見せ方を用意する、というのは現実的じゃないというか、必要ないのかもしれない。

とはいえ、雑多なデバイスによるアクセスが大きくなっても無視すればいいということではなく、そのままでもなるべく多くの雑多なデバイスで最大公約数的にまああんまり非快適じゃないように閲覧できるようなレイアウトについて各人が模索する中でだんだんとノウハウが蓄積され、定番が生まれてくるのが無難な流れかな、と思う。

そうした流れの中で現状の定番なレイアウトから消えていく要素もあるだろう。「広い横幅」というのも、消える可能性が高いんじゃないかという気がしている。

まあ出発点がiPhone使ってみての個人的な感覚なので、当たらない可能性は大いにあるわけだが。
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家を出て常駐先へ向かうとき、異変に気付いた。妙に道行く人が少ない。とうとう「その時」が来たか…。とか思ったわけではないし、世間的には夏休みのていなのは知ってるけどね。道理で忙しさが一段落するわけだよ!

ということでまあ、そこはかとなく適当な話でも。

企画をしていると、どうしても似通ったようなものになってしまう。そんな感慨を抱いたことのある人は多いと思う。まあ、同じ人間が企画しているわけで、そうなると自ずと発想の幅は限られてくる。
そのためにブレストがあったり、誰かに意見を聞くという行為があるわけだ。が、その幅を広げる方法というのもある。

たとえば質の高いものに触れたり、自分のアンテナ感度を高めたり、インプット/アウトプットを意図的に増やしたりシャットダウンしたり、web・IT系の勉強会に参加して志の高い人たちから刺激を受けたり…というのは解っていると思うけれど冗談で、まあそんなことくらいでどうこうなるワケがない。お稽古事じゃねんだよ。あー。まあ学生くらいまでならともかく。

じゃあどうすんのさ?という話で方法は色々とあるんだろうけれど、単純なのが一つ。

企画を考えるとき、できそうもない企画というのは(普通)提案しない。いや、予算とか何とか考えて通らなそうなチャレンジ企画ってのは提案してみることもあるだろうけれど、「もし通っちゃっても実現できない」という企画は提案しないだろう。自分で提案しておいて、いざ通ったら「できません」じゃあお互いに気まずい。

たとえば、私が何らかのサイトで「清水國明に体験レポートを書いてもらって掲載しましょう」と提案することはない。もし採用されても困る。調べれば解るのかもしれないがそもそも連絡先を知らないし、事務所だかに連絡できても引き受けてもらえるか知れない。通ってから「オファーしたけどダメでした」で手戻りとか、モンティパイソン的な状況である。
ところが、清水國明が私の弟だったらどうか。事前に電話なりメールなりして「これこれこうで、もし通ったらお願いしたいんだけど?」と気軽に聞くこともできる。それだったら提案の可能性もあるだろう。

つまり広い意味では人脈という話になるのかもしれないが、とにかく「企画が通ったときに話を持っていきやすい人、組織のバリエーションが多い」と企画できる幅が広がるということだ。凡庸な話だけれど、意外と見かけない気がするので書いておく。当然すぎて誰も書かないのかもしれないけれど。

まあ何の面識も無くても正面から問い合わせて相談させてもらうというのは可能だが、引き受けてくれるかも幾らくらい掛かるのかもハッキリしないままに提案だけするというのはハードルが高く、そうそうやれはしない。事前に問い合わせてみることも可能だろうが「いえ、これから提案で…もし通ればの話なんですが…」という状況では、よほどこちらにネームバリューがあるのでもない限り、真面目に取り合ってくれるところがどれだけあるのか。というわけで、この進め方はちょっとハードルが高い。

じゃあ、どうやってバリエーションを増やすのか。残念ながらそれは解らない。「チッ。使えねーなーおい」と言ってもらって構わないのだけれど、意図的に増やせる方法があるならこっちが教えてもらいたいくらいだ。少なくとも質の高いものに触れたり、自分のアンテナ感度を高めたり、インプット/アウトプットを意図的に増やしたりシャットダウンしたり、web・IT系の勉強会に参加して志の高い人たちから刺激を受けたり、でたいして増えないのは確かだろう。

と、ここまで書いてみてなんだけれど、どうもこの話はパッとしない気がしなくもないなあ。じゃあ、飲む朝カレーの話でもするか!

みんなご存知のとおり、朝にカレーを食べるといい。黄色いから運気が向いてくるんだろう。もしくは、イチローの活躍にあやかってのことだろう。しかし、朝っぱらからカレーというのはなかなか難しい。暖かいご飯に乗せるだけ、というのも出ているが、そもそも朝から固形物を食べるというのがちょっと続けにくい。トースト1枚でも続かないのに。やはり手軽に飲み干せるくらいじゃないと。

というわけで「飲む朝カレー」。ピューレ状になったカレーへ液状にしたおかゆを混ぜることで飲みやすさと炭水化物をプラス。ウイダーinゼリーのような容器にパッケージングすることで忙しくても移動中でも手軽に摂取可能。忙しい現代人の朝を協力にサポートしてくれる。

と、こんな感じ。もちろんこんな商品はないのだが、あったらいいなあ、と。
家を出て常駐先へ向かうとき、異変に気付いた。妙に道行く人が少ない。とうとう「その時」が来たか…。とか思ったわけではないし、世間的には夏休みのていなのは知ってるけどね。道理で忙しさが一段落するわけだよ!

ということでまあ、そこはかとなく適当な話でも。

このところSNSについて考えていた。というか、SNSのフィルタリングとか規制とか。でまあ、出会い系(性的な意味で)の温床にならないことを最優先に考える場合、一番手っ取り早くてそこそこ効果ありそうな方法は何か。たぶん誰かが言ってるだろうけれど、やっぱり男女別にすることなんじゃなかろうか。男性用は女性の登録お断り、女性用は男性登録お断りってことで。礼記にも「男女七歳にして席同じくせず」ってあるしね。

…と思ったら、女性専用SNSというのはまあまああった。男性専用については…ほとんどない。見たところ2件だけで、うち1件はスパム的なあれで、もう1件はゲイ向けらしい(Google調べ)。まあ、ゲイ向け以外で男性専用SNSの需要ってそんなにないわなあ。

しかし性別ごとに専用をうたってしまうと、ちょっと間口が狭い感じがする。むしろそこは触れずに登録させて、ユーザ情報登録時に性別を必須とし、その内容に基づいて男性領域と女性領域とに振り分け、各領域は一切つながってないようにするというのも手かもしれない。それを義務化するとか。まあ誰得だが。

それでも、それを導入した所で例えば薬物売買なんかはなくならないだろうし、SNSというもの自体が衰退するだけだろうし、そもそも男の下心は無限の可能性があるので、どうにかこうにかするヤツが出てくるんだろうなあ。

と、ここまで書いてみてなんだけれど、どうもこの話はパッとしないなあ。じゃあ、ガールズトークバーの話でもするか!

ガールズトークバーというのは、以下のようなところ。

・別室で女の子達が喋っているのを、店内にモニターで視聴しながらお酒を飲む。
・モニターは小さいのを各席に配置でもいい。
・「別室」は事務所っぽいのや寝室っぽいのなど、複数あるといい。それぞれに合った服装をしてもらう。たとえば寝室ならスッピン。服装はパジャマやらジャージやらトレーナー&トレパンとか。
・部屋側のカメラは複数台あって、アングルを切り替えられる(各席モニター配置の場合)。ただし、ローアングルでのカメラ設置はなし。
・会話内容は普通の雑談だけれど、なるべく「いかにも女性だけでの会話」って感じが出るように。
・女の子は決して店内に来ない。
・客は気に入った女の子に投票ができる(指名の代わり)。
・実質、女の子の業務内容は部屋で雑談しているだけなので、たとえばキャバ嬢ほど給与はない代わりに仕事としては楽。たぶん未成年も可。
・なので昼の部は未成年の女の子も居る。
・女の子のいる部屋は、おやつとソフトドリンクくらいはある。

と、こんな感じ。もちろんこんな店はないのだが、あったらいいなあ、と。アダルトな要素を廃してるのもポイント。ガールズトークなんて実際にはないんだろうが、そこはまあ夢を売るということで。

そうそう。余談ついでに。

「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」という小説のサイトでTwitterを活用したプロモが展開されている。
公式サイト
逆書評はちょっと新しいけれど、架空のキャラでTwitterをやるという着想自体はそんなに凄くはない。まあブログとかならあったし。
ただ、この企画は凄いと思った。というのもこういうのって「ゆるキャラ」みたいにキャラ付けがハッキリしてないならともかく、小説やコミックのキャラでやるのって難しいから。

やるには少なくとも以下が必須。
・(原)作者が許可
・それっぽく書ける人の確保

前者がどうにかなったとしても、後者が難しい。小説やコミックだとユーザはそのキャラが喋ったりしているのを見てきたわけで、上手くそれっぽくしないと違和感がひどい。原作者も(人によってはたぶん)怒る。

というわけで作者が書くのが一番なんだけれど、まあそうも言ってられなかったり。かといってライターが書くんなら、人選が難しい。2次創作でもないわけで、原作とも整合してないとだし。

というわけで、こういうのは発案があってもなかなか実現に至らない。それをクリアしている点でこの企画は凄いと思う。誰が書いてるんだろう。ひょっとして作者本人なんだろうか…。
今のところTwitterのわりに更新頻度がアレなので、どうなるのか推移を見守りたい気はする。っていうか、まずもとの小説を読んでみるか…。

ガチャピンさんは本人がTwitterやってるので上記のような課題はない。中の人とか言うヤツは表へ出ろ。星がきれいだろ?
この前こんなことを書いたバチが当たったのか、2年チョップが終わったまさにその月にアドエスを紛失した。ケータイ紛失は人生初だ。しかたないのでWX330Jに機種変した。

以上、前フリ終わり。以下、本題の前フリ。

それはさておき。
Twitterやセカンドライフやmixiアプリに手を出して失敗する人の考え方という記事を読んだ。上記記事の筆者が知人であるゼロベースの石橋さんから

プロモーション目的のmixiアプリの制作を依頼されることが増えてきたのですが、
それ単体で制作会社に直接依頼されても困るんですよね。

という話を聞いたそうで、これを筆者は

mixiアプリやソーシャルアプリを否定しているのではなく、プロモーション目的ならば、mixiアプリ単体としての制作案件をWebサイト制作会社に依頼するのではなく、広告代理店を通してちゃんとプランを組み立てましょう

という意図の発言ではないかと考えている。私も石橋さんの発言はそういう意図なんじゃないかと思う。「なにその厨二病的発言」なんて失礼なことは少しも思ってない。

少し前のセカンドライフやPPP(ペイパーポスト)もそうですが、新しいメディアやツールが出たからといって、それ単体で考えていると、ほとんどの場合は求めるビジネス成果を得られないと思ったほうがいいでしょう。

繰り返しになりますが、自社の対象ユーザー層をよく理解して、最適なメディアや手法を検討するコミュニケーションプランニングが大切なのです。Twitterもmixiアプリもその1手段に過ぎないのです。
というのが上記記事の要旨。

そりゃそうなんだ。そりゃそうなんだが、だいたいの会社にはそんな金ないんだ。あと制作的には、広告代理店に払う金があるなら、その金を回して欲しい気も抑えきれないんだ。

とまあ冗談めかして書きはしたが、本当に上記記事は「お説ごもっとも」と思う。というわけで以下、「Twitterと単体プロモーション」について別の視点から考えてみたい。で、タイトルの「貧者のプロモーションツール」という話。ようやく本題です。

ゼロベースのような会社ならともかく、多くの制作会社が取引させてもらってるようなクライアントにそんな予算はない。「広告代理店を通してちゃんとプランを組み立て」というのは、なかなか大事(おおごと)という感覚だ。というわけで、どうにかプロモーションをwebで展開できることになっても、勢い単体になりがちである。

現場担当者が一人とかだったりして、継続運用さえなかなか厳しかったりする。ましてや複数展開とかリレーショナルな展開とかはキャパ超えて途中で頓挫したりしかねない。「告代理店を通してちゃんとプランを組み立て」だと身の丈を超えてしまうのだ。

Twitterがプロモーションに有効かという点はあまり興味がない。どんなプラットフォームであれ上手くすれば成功するし、ダメなら失敗する。それだけだろう。
ただ自分としては、Twitterがプロモーションのツールとして従来の手段より優れていると思うのは「初期費用と運用費がほぼゼロ」という部分だ。制作の知識がない担当者でも上司に「ボクが一人でやりますから、お金は掛かりません」と言って5分後くらいにはもうスタートできる。いやまあ、その担当者の人件費があるのでゼロ円ではないかもしれないが、Twitterやらなくてもどの道その人件費はどっかに計上されるんだから、まあゼロ円と言って言えなくもない。

ブログだって無料のとこ使ってゼロ円でスタートとか可能だけど、Twitterは140文字なので(実は難しいけれど)担当者が継続的に自分でやろうと思ったときの心理的なハードルがブログ書くより低い。mixiでコミュニティ作ったり管理したりするよりも低い。上司にも提案しやすい。

それにブログは標準で用意された無料デザインテンプレ使ってるといかにも予算ない感じするけど、Twitterはデフォルトのデザインでもそんな感じはほとんどしない。あと、できることがわりと限られているので、予算や時間や人材をそれほど投入できなくても、他の手段ほど「残念な感じ」に見えにくい。

というわけで理想的な流れとしては複合的なプロモーションの一部としてTwitterを組み入れるということになるんだろう。けれど、むしろ時間も予算も(場合によっては経験も)「貧しい」ところが単体であっても効果的なプロモーション(が他の手段に比べてまだ)できそうな点が、多くの組織にとってTwitterが「優れたプロモーションツール」になりえる部分かなあ、と。そういうところは「ビジネス成果を云々」以前にwebでプロモーション施策するということ自体が困難だったりするので。

なんとなく話の展開がとっちらかっているような気がするけれど、まあそんな感じで。

余談:
今後Twitterアカウントを広告出稿するケースって起きうるんだろうか。別に起きたらどう、ってこともないんだが。
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